こんにちは、舐め犬ゼンです。
今回は少し前の話ですが、 ショップ店員のクミさんに 舐め犬奉仕をした記録の前編になります。
クミ様のご印象
30代後半のロングヘアで とてもグラマーな綺麗な女性です。 お仕事はショップ店員をしています。
新宿待ち合わせ
待ち合わせは新宿。 15分前に到着して待っていると、 クミさんがやってきました。
以前のブログの投稿フォームから 「最近Hな事をしてないので 相手してくれませんか?」と連絡をいただき、 ケガの回復を待ってようやく会うことができました。
お酒を飲みながら話そうかと提案しましたが、 「コロナが怖いのでお店はちょっと…」とのこと だったのでホテルへ直行。
コンビニでお酒と甘いものを買って ホテルに向かいました。
ホテルとお風呂
ホテルに着いて乾杯し、 お酒を飲みながら 普段飲むお酒の話、仕事の話、 休みの日の過ごし方などで とても盛り上がりました。
そろそろ始めようとしたところ、 クミさんから 「ここのホテルのお風呂広いねー! 家のが狭いから一緒に入ろう!」と誘われ、 一緒にシャワーを浴びました。
お互いの身体を洗いっこして 新鮮でとても楽しかったです(笑)
プレイ開始と途中ストップ
お風呂から出てベッドへ。 軽くキスをした後、首筋に移動しようとすると 「おっぱいを舐めて…」とリクエストが。
胸回りを丁寧に舐め、 乳首を唾液たっぷりで刺激すると 「あぁぁんっ」と嬌声を上げて 最初から息が乱れていました。
「そろそろ下も舐めて欲しい…」と リクエストがあったので下半身へ移動。 大陰唇を舐め、クリトリスを刺激すると 「あぁぁぁん ダメ!!もうイキそうだから入れて!」 と突然の挿入リクエストが。
ここで一旦ストップ。 舐め犬として挿入はお断りしていることを 丁寧に説明しました。
クミさんは「私だけが気持ちいいのは申し訳ない」 「どうすればいいか分からなくて 色々リクエストしちゃった…」とのこと。
優しい心遣いだと思い、 こちらのスタイルをしっかり説明した後、 少し休憩してリスタートすることになりました。
── 続きは次回 ──
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