40代 美人系グラマー女性|体験記 ~緊張が溶け、快感に溺れた名古屋の午後~

40代

こんにちは、ゼンです。

今回は、名古屋近辺のホテルにて、40代のあや様とお会いした際の話です。

今回は直接ホテル内での待ち合わせということで、お部屋であや様を待っている間は、私も少し緊張していました。約束の時間の15分後、ドアを小さくノックする音が響きました。

美しいロングヘアーとグラマーな身体──あや様の第一印象

ドアを開けると、そこには綺麗なロングヘアーの、とてもスタイルの良いグラマーな40代の美人系の女性が立っていました。

お部屋に入っていただいた際、あや様は笑顔を見せてくださるものの、どこか引きつっているのが分かりました。会話をしていても、どことなく笑顔で受け答えをしてあしらってはいるものの、内心はとても緊張しているご様子です。

少しトークを重ねる中で、あや様はこのような舐め犬体験は初めてとのこと。まずは別々でシャワーを浴びてスッキリすることにしました。

心と身体を優しくほどく、60分間の極上マッサージ

シャワーから上がってもまだ緊張しているみたいでしたので、まずはじっくりと60分くらい時間をかけてマッサージをすることにしました。

ベッドに横になっていただき、ゆっくりと力を弱めてリラックスしてもらうよう心がけます。上半身をやっている時には心地よさからかウトウトされ始め、下半身の時には完全に安心されたようでスヤスヤと眠っていらっしゃいました。

吐息が重なり合う、上半身への甘い愛撫

マッサージが終了し、あや様の身体が完全にほぐれたところで、いよいよご奉仕を開始します。

そっと首筋に唇を持っていくと、それだけで少し呼吸が乱れ始めました。そのまま腕へと移動し、肘裏、手首へとリップを進めていきます。あや様の呼吸は、リラックスと興奮が混ざったような何とも言えない艶っぽいものに変わっていきました。

続いて脇、胸周辺を優しく舐めていきます。私の鼻先があや様の乳首に当たる度に、可愛い喘ぎ声が漏れました。

ここで少し焦らすため、反対の腕へ移動します。同じく肘裏から手首の順に丁寧に舐めていくと、あや様は段々興奮していき、はっきりと喘ぎ始めました。

いよいよ乳首舐めを開始します。柔らかく舌全体で包み込むように舐めると、あや様は強く反応し、美しい嬌声が漏れました。しばらく舐め続けていると、身体を小刻みに震わせながら喘いでいましたが、この時点ではまだハッキリとイケたのかどうかはこちらでは分かりませんでした。

溢れ出る本能、初めての快感に震えた1回目

ここから下半身へと移動します。 鼠径部から内股にかけて、ゆっくりと時間をかけて舐めていきました。さらに焦らすように周辺の肌を舐めまわし、会陰から大陰唇全体を丁寧に舐め上げていきます。あや様の喘ぎ声はもう止まらない状態です。

そして、クリトリスをゆっくりと舐めていきました。あや様から「気持ちいい……」という素直な声が漏れます。 舌全体を使って舐め上がると、とても強い反応で感じているのが伝わってきました。少しすると、あや様の口からもうイキそうという声が漏れ、身体が小刻みに震え始めます。

あや様は、一度に深くイクよりも、浅く何度もイケるタイプのようです。

もう一度クリトリスへとアプローチを戻します。今度は優しく吸引しながらクリトリスを舐め上げました。 「またイッちゃう……!」 あや様の身体が小刻みに震えた瞬間、口いっぱいに温かい潮吹きが広がっていくのを感じました。

濃密に絡み合う体位変更と、明かされたMの属性

ここで一度、お互いの体勢を変えることにしました。 うつ伏せになっていただき、今度は背中に舌を這わせていきます。これにもなかなかいい反応を示してくれました。そのままお尻を舐め、さらにアナル舐めへと移行します。

その後、バックの態勢でクンニを行い、続いてあや様に上になっていただく顔面騎乗の体位へ。お互いの顔と秘部が密着する中でしばらく舐め続けていると、あや様はすぐにまたイク瞬間を迎えました。

贅沢な余韻に浸る、ベッドの上での甘い休憩

ここで一旦休憩を挟みます。 「とても気持ちいいです」と、あや様は本当に嬉しそうな表情をされていました。

ベッドの上で仲良くイチャイチャしながらお話をしていると、あや様の受け答えから少しMっぽい雰囲気を感じたので、思い切って聞いてみると「はい、Mです」とのこと。

そこで、あや様の乳首を指ではじいて刺激してみると、あや様の中で完全にスイッチが入ったのが分かりました。乳首を弾いては止め、止めては弾くのを繰り返していると、あや様の目つきがトロンと変わり、「乳首舐めてください……」とおねだりされました。

優しく舐め始め、しばらく続けると、今度は「クリトリスも舐めてほしいです……」とさらに熱いリクエストをいただきました。

「もうイカしてください……」寸止めに悶える魅惑の2回目

再びクンニの態勢へと戻ります。 今度は吸引を織り交ぜながら、舌でゆっくりとクリトリスの周りを這わせていきました。感度が跳ね上がっているあや様はすぐにもイキそうになりますが、ここで敢えて舌を離して寸止めをします。

快感を預けられたあや様はベッドの上で悶え始めました。少し時間を置いてからまた舐め始め、また行く寸前になったところでピタッとストップをかけます。すると、さっきよりもっと激しく悶えられました。

この焦らしを繰り返し続けていると、ついにあや様は耐えきれなくなり、「もうイカしてください……!」と切実に懇願してきました。

最後は、ご希望に応えるように強めに吸引しながらクリトリスを激しく舐め上げました。あや様の身体はガクガクと震え、大量の潮吹きが溢れ出します。さらに執拗に舐め続けると、あや様はイク度に何度も潮吹きを繰り返しました。

呼吸を整えるひととき、焦らしの余韻が残る休憩2回目

あまりにも呼吸が激しく乱れているので、水分補給をしていただくために一旦休憩を挟みました。 先ほどの焦らしについて感想を聞いてみると、「こういうの、すごく好きです……」と恥ずかしそうに教えてくれました。

「もうおかしくなっちゃう!」潮吹きが止まらない最高のフィナーレ

ホテルの残り時間もあと少しになってきたので、これからどうするかあや様に尋ねると、「また舐めてくれますか?」と可愛いおねだりがありました。

最後のご奉仕として、先ほどと同じように乳首責めからクンニへと移行します。 同じように強めに吸引しながら舐めていき、途中で寸止めを何度も繰り返しました。そしてイケるときには、あや様は大量の潮吹きをして応えてくれます。

最後は「もうおかしくなっちゃう……!」と声を上げながら、何度も何度もイキまくって終了となりました。

震える足元と放心の表情──ご奉仕を終えた感想

白目を剥くほどではありませんでしたが、終わった後のあや様はボーッとして完全に放心状態になっていました。

シャワーを促すと、足元がまだ震えているのか、少しよろけながらバスルームへと移動していらっしゃいました。これだけ感じていただければ、今夜はきっとぐっすり眠れそうですね。

最後は別々にホテルを出て解散となりました。

あや様、本当に素敵な時間をありがとうございました。またいつでも、お疲れを癒やしにきてくださいね。


この記事を読んでいただきありがとうございます。 ご感想や応援、励ましのコメントなど頂けるととても嬉しいです。次回の活動の参考にもさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

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