こんにちは、ゼンです。
今回は、40代の「ゆかり様」との初めての奉仕活動のお話です。
ゆかり様との出会い
ゆかり様はご自身で「セックレス歴が長くて、欲求不満がピーク」とおっしゃっていました。
少しぽっちゃりとした柔らかい体型ですが、感度は抜群に良いとのこと。 クンニだけでイケるかどうか不安もあるけど、全身を丁寧に舐めてもらいたい、というご希望でした。
待ち合わせと初対面
待ち合わせは池袋の駅近辺、午後2時。 少し早めに着いた私が待っていると、ゆかり様が少し緊張した面持ちで現れました。
40代半ばくらい、ふんわりした柔らかい雰囲気で、笑顔がとても印象的でした。 黒のニットに膝丈のスカートを履いていて、胸元やお尻の優しい丸みが女性らしい体つきを強調していました。
声も柔らかく、最初は少し早口でしたが、すぐに打ち解けてくれました。
お茶とホテル移動
「今日は本当に楽しみにしてきました。でも緊張してて…」 そう言って少し頰を赤らめるゆかり様が可愛くて、私も自然と笑顔になりました。
近くのファミレスで軽くお茶をしながら30分ほどお話ししたあと、 「もう我慢できないかも…」と照れ笑いしながらホテルへ移動しました。
ホテルでの前戯
部屋に入ると、ゆかり様は少しもじもじしながらソファに座っていました。 お酒は飲まないとのことだったので、ミネラルウォーターを飲みながら軽く会話を続け、お互いシャワーを浴びました。
シャワー後、タオルを巻いたゆかり様をうつ伏せにしてもらい、全身マッサージからスタート。 デスクワークが続いているそうで、肩から腰にかけてかなり凝っていました。 ゆっくり揉み解していくと、「はぁ…気持ちいい…」と小さな吐息が漏れ始めました。
マッサージを終えたあと、後ろからそっと抱きしめながら耳元で軽くキス。 耳たぶを優しく舌で転がすと、ゆかり様の身体がビクッと震えました。
「んっ…!」
首筋から肩、二の腕、肘の内側、手首、そして一本一本の指を丁寧に舐めしゃぶります。 特に指の間を舌で這わせると、 「あ…そこ…変な感じ…」と恥ずかしそうに腰をくねらせ始めました。
背中全体を舌でなぞり、腰のくぼみやお尻の丸み、太もも裏まで丁寧に舐め続けると、 呼吸がどんどん荒くなっていきました。
「もう…我慢できない…」という声が聞こえたので、ゆかり様を仰向けにしました。
本格的なクンニ
ここから本格的な全身リップです。
胸の谷間からゆっくり舌を這わせ、乳房を大きく円を描くように舐め回します。 乳首にはまだ触れず焦らしていると、ゆかり様はシーツを握りしめて身体をくねくね動かし始め、 「はぁ…はぁ…乳首…触って…」と甘い声でねだってきました。
ようやく乳首に舌を這わせて優しく吸い付くと、 「あぁぁんっ!!」と大きな喘ぎ声が上がりました。
感度が本当に良くて、乳首を交互に舐めたり軽く歯を立てるだけで腰が浮き上がるほど感じてくれます。
胸をたっぷり堪能したあと、下半身へ移動。 鼠径部と太ももの内側を丁寧に舐めながらクンニの体勢に入りました。
最初は大陰唇全体を優しく舐め上げ、会陰まで丁寧に舌を這わせます。 ゆかり様は声を抑えきれず、「あん…あん…すごく気持ちいい…」と甘い喘ぎを連発。
クリトリスに舌を這わせた瞬間、 「ひゃうっ!」と可愛い悲鳴が上がりました。
敏感な反応に合わせて舌をゆっくり動かし、軽く吸引を加えると、 太ももがガクガク震え始めました。
ゆかり様が「指を舐めてもいいですか?」と聞いてきたので、人差し指と中指を差し出すと、夢中でしゃぶりながら舌を絡めてきました。
その間もクンニを続け、クリトリスを吸引しながら舌で刺激すると、 「あっ…あっ…もうイッちゃう…イッちゃうよぉ…!」
突然、ゆかり様の腰が大きく跳ね上がり、 「アァァァァッ!!」と叫ぶような声とともに激しくイッてくれました。 大量の愛液が溢れ、潮吹きのようにシーツを濡らしました。
一度イッた後も感度はさらに上がっていました。 「まだ…まだ欲しい…」という言葉に甘えて、正常位のまま2回目のクンニを再開。
今度は少し強めに吸引しながら素早く舌を動かすと、2回目はあっという間に訪れ、 身体を弓なりに反らせて長い時間イキ続けました。
3回目は四つん這いのお尻を高く上げ、後ろから顔を埋めるようにクンニ。 恥ずかしさと快感が混じった表情で何度も喘ぎながら、最後も大きくイッてくれました。
結局、この日は合計3回のイキをプレゼントできました。
プレイ後の感想
ゆかり様はベッドにぐったりと横たわりながら、 「こんなに連続でイッたの…人生で初めてかも… 体がまだ震えてる…欲求不満が一気に解消されたみたい…」 と照れながらも嬉しそうな顔で言ってくれました。
お風呂で一緒に身体を洗い流している間も、 「また絶対会いたい…今度はもっと時間を作って…」と甘えた声でお願いされました。
ゆかり様、本当にありがとうございました。 欲求不満がピークだったとは思えないほどの敏感さと、素直に感じてくれる反応がとても可愛かったです。
また機会があれば、ぜひ続きをたっぷり舐めさせてくださいね。
この記事を読んでいただきありがとうございます。
ご感想や応援、励ましのコメントなど 頂けるととても嬉しいです。 次回の活動の参考にもさせていただきますので、 よろしくお願いいたします。


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