40代 小柄で可愛らしい女性|舐め犬体験記 ~3か月越しに叶った、吉祥寺での初体験~

40代

こんにちは、舐め犬ゼンです。

今回は、X(旧Twitter)からご応募いただいた、40代のさやか様(仮名)とのご奉仕の記録です。

さやか様にとって、今回が初めての舐め犬体験。

実は最初にお会いする予定を立てたのは、今回より約3か月前でした。

一度日程まで決めていただいたのですが、私の仕事の都合でキャンセルすることになってしまい、ご迷惑をおかけしてしまいました。

それでも、その後もやり取りを続けてくださり、約3か月越しにようやくお会いできることに。

長くお待たせしてしまったこともあり、私自身も楽しみと少しの申し訳なさを感じながら、待ち合わせ場所の吉祥寺へ向かいました。

吉祥寺駅前で3か月越しの初対面──小柄で可愛らしいさやか様

待ち合わせは夕方の吉祥寺駅前。

人の多い駅前で無事に合流し、ようやくさやか様と初対面です。

お会いしたさやか様は、少し小柄で可愛らしく、全体的にとても優しい雰囲気の女性でした。

今回が初めての舐め犬体験ということで、多少は緊張されていたと思います。

それでも、歩き始めるとさやか様の方から積極的に話しかけてくださり、会話が途切れることもありません。

初対面なのにこちらまで安心させてくれるような話しやすさがあり、

(緊張していると思うけど、頑張って話してくれているのかな)

なんて思いながら、二人で吉祥寺の街を歩きました。

事前のやり取りで、今回はカフェなどには寄らず直接ホテルへ向かうことにしていました。

その途中、コンビニへ寄って飲み物などを買い出し。

必要なものを買い終え、そのまま二人で近くのホテルへ向かいました。

吉祥寺のホテルへ──まずは部屋でゆっくり雑談

ホテルの部屋に入ってからも、すぐにご奉仕を始めることはせず、まずは買ってきた飲み物を飲みながら雑談をしました。

駅前で会った時よりは少し緊張も解けてきたようで、さやか様から舐め犬活動についていくつか質問をいただきました。

特に気になっていたのが、

「どんな女性が応募されるんですか?」

ということ。

初めて舐め犬へ応募したさやか様からすると、自分以外にはどんな女性が連絡してくるのか、やはり気になっていたようです。

そのほかにも、事前に気になっていたことや疑問に思っていたことを聞いてくださったので、普段どんな方からご応募いただくのかも含め、一つずつ丁寧にお答えしました。

しばらく話していると疑問もなくなったようで、さやか様の表情もかなり柔らかくなってきました。

そろそろ大丈夫そうかなと思い、

「じゃあ、そろそろ始めましょうか」

と声をかけます。

軽く身体を抱き寄せてハグをしながら、ゆっくりと唇を重ねました。

最初は優しく、そこから少しずつ濃厚なディープキスへ。

しばらく抱き合ったままキスを続けたあと、一度離れて、お互いにシャワーを浴びることにしました。

照明を落としてマッサージ──気付けば聞こえてきた寝息

シャワーを終え、部屋の照明を少し落とします。

初めての体験ということもあり、まずは身体の緊張をほぐすため、マッサージから始めることにしました。

うつ伏せになっていただき、肩から背中、腰へとゆっくり身体をほぐしていきます。

普段のお仕事で疲れも溜まっていたのでしょう。

しばらくマッサージを続けていると、さやか様の身体からどんどん力が抜けていきました。

そして、いつの間にか聞こえてきた小さな寝息。

最初はリラックスして目を閉じているだけなのかなと思ったのですが、そっと様子を見ると完全に眠っているようです(笑)

初めて会った男性と吉祥寺のホテルに来て、しかもこれから初めての舐め犬体験という状況。

それでもマッサージ中に眠ってしまうほどリラックスしてもらえたことが、私としては素直に嬉しく感じました。

少ししてから声をかけて起こしてみると、本当に寝ていたようで、まだ少し眠そうなさやか様。

「完全に寝てました?」

なんて笑いながら、今度は添い寝するような形で横になりました。

添い寝から再びディープキス──本格的なご奉仕へ

軽く身体を抱き寄せてハグをしながら、ゆっくりと唇を重ねました。

最初は優しく触れるようなキスから。

そのまま何度も唇を重ねていくうちに、次第に濃厚なディープキスへと変わっていきます。

十分にキスを楽しんだところで、ここから本格的なご奉仕を始めました。

まずは耳元へ唇を移し、耳から首筋にかけてゆっくりと舌を這わせていきます。

「うぅん……」

さやか様の口から、小さな声が漏れ始めました。

そのまま腕へと移り、肘の裏から手首へ。

ゆっくりと舐めながら再び胸元まで戻っていきます。

すぐに乳首へ向かうのではなく、まずは乳首の周辺をゆっくりと時間をかけて舐めていきました。

すると、さやか様の身体が、

ピクッ……

と小さく反応します。

その反応を見ながら反対側の胸へ移り、同じように乳首の周辺をじっくりと舐めていきます。

「はぁ……はぁ……」

先ほどまで静かだった呼吸が、少しずつ乱れ始めました。

そこで今度は乳首を一定のリズムで丁寧に舐めていきます。

次第にさやか様からはっきりとした嬌声が漏れ始め、身体にも力が入ってきました。

しばらくそのまま続けていると、

ビクッ、ビクッ……

と身体を大きく震わせます。

(今、イケたのかな?)

そう思うほどの反応でしたが、私からは判断がつきません。

ただ、表情や呼吸を見ていると、とても気持ちよさそうです。

無理に確認することはせず、そのまま少し余韻を楽しんでもらいました。

腰から鼠径部、内腿へ──いよいよ初めてのクンニ

上半身へのご奉仕を終えると、今度は少しずつ下半身へ移っていきます。

腰のあたりから鼠径部へ舌を這わせ、そのまま内腿へ。

内腿をゆっくり舐めていくたびに、さやか様の身体がピクッ、ピクッと反応します。

そして、いよいよ今回が初めてとなるクンニへ。

まずは会陰からゆっくりと舐め始めました。

初めての体験ということもあり、さやか様の反応を見ながら焦らず進めていきます。

触れるたびに身体を小さく震わせ、声も少しずつ大きくなっていきました。

そこから大陰唇、そしてクリトリスへ。

全体を丁寧に舐めていくと、

「んっ……あぁ……」

と喘ぎ声が漏れ、さやか様の身体がさらに大きく反応し始めます。

しばらく続けていると、突然身体が大きく痙攣しました。

(イケたかな?)

と思いましたが、やはりこの時点では分かりません。

そのまま様子を見ながら、今度はクリトリスを中心に丁寧に舐め続けていきます。

すると、喘ぎながら再び身体がビクビクッと震えました。

一度だけではなく、しばらく続けていると何度か同じような反応を繰り返します。

私から見ると何度か絶頂を迎えているようにも感じましたが、ご本人から「イッた」という言葉があったわけではありません。

そのため決めつけることはせず、さやか様の反応を見ながら舐め犬としてご奉仕を続けました。

ただ、次第に呼吸がかなり激しく乱れてきます。

これ以上続けるよりも、一度身体を休めてもらった方がいいと思い、ここで少し休憩を挟むことにしました。

ハグとキスで休憩──軽く触れるだけでも反応する身体

そのまま横になり、さやか様を優しく抱き寄せます。

呼吸が落ち着くまでハグをしながら休んでもらい、時折ゆっくりとキスを交わしました。

少し落ち着いてきたところで、背中を指先で優しく撫でていきます。

本当に軽いソフトタッチです。

それでも、

「ん……」

と小さな声が漏れ、身体がピクッと反応しました。

もう一度、背中をゆっくり撫でてみると、やはり少し感じている様子。

最初のマッサージではスヤスヤ眠ってしまった身体が、今は軽く触れるだけでも反応しています。

かなり感度が高まっているようでした。

体勢を変えて2回目──少しずつ大胆になるさやか様

呼吸が落ち着いたところで、もう一度ご奉仕を始めます。

今度は体勢を変え、後ろ側からクンニを開始しました。

先ほどとは違う角度からのご奉仕にも、さやか様は気持ちよさそうに反応してくれます。

そのまま今度は、さやか様に上になっていただく体勢へ。

こちらでも感じてはいるようでしたが、少し集中しづらそうな様子がありました。

そこで無理に続けることはせず、再び仰向けの体勢に戻ってもらいます。

そしてクンニを再開。

すると、ここからさやか様の反応が少しずつ大胆になっていきました。

最初は身体を預けるだけだったのが、徐々に自分から近づいてくるようになります。

何度も身体をビクビクッと震わせながら、今度は私の頭へ手を伸ばしてきました。

そのまま頭を押さえ、夢中になって感じているさやか様。

待ち合わせの時には少し緊張されていた女性が、今では遠慮する様子もなく、ご自身から気持ちいい場所を求めるように身体を動かしています。

その変化が、私にはとても印象的でした。

何度も身体を痙攣させながら感じていましたが、最後はかなりぐったりした様子。

呼吸も大きく乱れていたため、今日はここまでにすることにしました。

「イケたかは分からない。でも、こんなのは初めてでした」

少し休んで呼吸が落ち着いたところで、途中から気になっていたことを聞いてみました。

「何回かイケました?」

何度も身体を大きく震わせていたので、私としては何回か絶頂を迎えていたのではないかと思っていました。

しかし、さやか様から返ってきたのは、

「分からないです」

という答えでした。

今回が初めての舐め犬体験ということもあり、ご本人にも、何度かあった身体の痙攣が絶頂だったのかは分からなかったようです。

ただ、そのあとに、

「でも、こんなのは初めてでした」

と感想を聞かせてくださいました。

イケたのかどうかは、もちろん私としても気になります。

それでも、初めて経験する感覚を楽しんでもらえたのであれば、それは素直に嬉しいことです。

最初は少し緊張しながら身体を預けていたさやか様が、最後には自分から私の頭を押さえるほど夢中になってくれた。

今回のご奉仕では、その変化が何より印象に残りました。

腕枕で少しだけ仮眠──最後まで眠そうなさやか様

ご奉仕を終えたあとも、すぐに起き上がることはせず、そのままベッドで少しゆっくり過ごしました。

さやか様に腕枕をしながら横になっていると、またウトウト。

そして、そのまま少し仮眠することになりました。

最初のマッサージでも完全に眠ってしまい、ご奉仕が終わったあとも腕枕でまた眠ってしまう。

緊張していた初対面の女性が、最後にはここまでリラックスしてくれたことが、何だか嬉しく感じました。

時間を見てそっと声をかけると、まだかなり眠そうな表情。

ゆっくり起きてもらい、最後にシャワーを浴びて身支度を整えました。

そしてホテルを出て、この日は解散となりました。

「こんなのは初めてでした」

その言葉を聞けたことが、舐め犬として何より嬉しかったです。

さやか様、3か月もお待たせしてしまいましたが、初めての舐め犬体験を任せていただき、本当にありがとうございました。

舐め犬に興味がある方、一度体験してみたい方は、応募フォームよりお気軽にご連絡ください。

この記事を読んでいただきありがとうございました。

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