50代 上品な肉食系熟女|人生を楽しむ彼女に終始ペースを握られた夜

50代以上

こんにちは、ゼンです。

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

普段のご依頼では、パートナーシップに悩まれていたり、初めての体験に強く緊張されている女性をお迎えすることが多いのですが、今回は少し毛色の違う、私自身にとっても非常に新鮮で、どこか刺激的なご奉仕活動のお話です。

今回お会いしたのは、50代前半の美佐子(みさこ)様。 美佐子様の応募理由は、レスや深刻な悩みからではありませんでした。

「若い頃から好奇心が強い方で、いろんなことを経験してみたいタイプなんです。子育ても完全に一段落したし、50代になった今だからこそ、一度こういう体験をしてみたくて。でも、今さら友達にも相談できないじゃないですか。だから思い切って応募してみました」

そんな風に、あっけらかんと笑いながらメッセージをくださった美佐子様。 やり取りの段階から返信が驚くほど早く、文章も非常に丁寧。それだけでなく会話がとてもお上手で、こちらが質問する前に「ゼンさんはどんなお酒が好きですか?」などと話題を振ってくださり、この時点で私は「思ったより積極的で、お話の楽しい方だな」と感じていました。

気品と余裕をまとった、美佐子様との出会い

待ち合わせは夕方の五反田駅。 合流したあと、私のほうで近くの居酒屋を探させていただきました。お洒落な個室ダイニングなどではなく、ごく普通の、どこにでもある賑やかな居酒屋です。

お会いした美佐子様は、上品で非常に清潔感があり、若作りではない、年齢相応の落ち着きと余裕をまとった素敵な女性でした。

全体的に少しふくよかで、女性らしい柔らかそうなスタイルをされています。お召し物の上からでも、マシュマロのような心地よい肉付きと、包み込まれるようなお姉様としての包容力が伝わってきて、男性として本能的に惹きつけられる魅力をお持ちでした。

最初は少しだけ緊張されているのかなと思いましたが、少しお話をすると「ふふ、本物ですね」とよく笑ってくださり、その瞬間に張り詰めた空気が一気に和らぎました。

予想外のテンポに圧倒された、居酒屋での濃密な時間

席に着き、生ビールでの乾杯が終わった瞬間から、完全に美佐子様のペースに引き込まれていきました。お酒が好きとおっしゃる通り、美佐子様はとても美味しそうにグラスを傾け、最初から緊張されている様子がほとんどありません。

私自身、決して緊張しやすいタイプではないつもりなのですが、美佐子様の会話のテンポや、包み込むような雰囲気に少し押され気味になっていました。とにかく話題が豊富で、人生経験の深さが端々から感じられます。

2杯目に白ワインを頼む頃には、お互いの恋愛観の話になりました。 「若い頃は結構やらかしてるのよ」と微笑む美佐子様に、私が「たとえばどんなことですか?」と身を乗り出すと、彼女は「んー、そこは恥ずかしいから内緒」と悪戯っぽく笑いました。そのはぐらかし方がとても自然で、引き出しの多さを感じさせます。

「年齢を重ねるごとに、自分の気持ちに素直になるっていうか、人生を楽しまなきゃ損だって思うようになったの」 そう言って、悪戯っぽく「あっはは」と声を上げてよく笑う彼女の表情は、年齢を感じさせないチャーミングさに溢れていました。気付けば、予定していた時間を大幅に過ぎるほど、会話に夢中になっている自分がいました。

自然な流れで進む、ホテルへの足取り

お酒の勢いで何となく……という雰囲気では決してありませんでした。 居酒屋でたっぷりと時間をかけてお話しし、お互いの警戒心が完全になくなった結果、時計を見ながら私が「じゃあ、行きますか」と切り出すと、美佐子様も「そうね」と小さく頷かれました。その飾らないやり取りのまま、自然な流れでホテルへと向かうことになりました。

部屋に入ると、美佐子様は「あぁ、少し飲みすぎちゃったかも」と微笑みながらも、慌てる様子は一切ありません。 「先にシャワー浴びてきちゃうね」と、さらりと自然な調子でバスルームへと向かわれました。その気取らない、かつスムーズな一挙手一投足に、私の方がどこかドキドキさせられてしまいます。

吐息を交わす濃厚なキスと、上半身への全身リップ

シャワーから上がり、ベッドの上へ。 いつもならここで私がマッサージからリードしていくのですが、ベッドに腰掛けた美佐子様は、私の手をそっと引いてご自身の隣に座らせました。

「実はすごく楽しみにしてきたの」 そう言って微笑む彼女の瞳は、まるで少女のような純粋な好奇心で輝いていました。受け身になるのではなく、この状況そのものを楽しもうとする大人の女性の魅力に、私は完全に胸を突かれてしまいました。

自然と腕を回して優しくハグを交わすと、美佐子様からふわりと甘い香りが漂います。彼女の柔らかい身体がピタリと密着し、その心地よい肌の温もりに脳が痺れそうになります。 見つめ合うと、美佐子様の方からそっと顔を近づけてこられ、自然な流れで唇が重なりました。

最初は優しく触れるだけのようなリップでしたが、美佐子様が小さく吐息を漏らして私の髪に指を絡めてきたのを合図に、深く濃厚なキスへと変わっていきました。彼女の柔らかい舌が私を誘うように積極的に絡み合い、お互いの唾液が交ざり合う音が静かな部屋に響きます。大人の余裕を感じさせつつも、完全に熱を帯びていくキスの心地よさに、私の胸の高鳴りも止まらなくなっていきました。

十分に唇を重ね合わせたあと、そのままベッドに横になっていただき、まずはうつ伏せの状態でご奉仕を開始します。 そっと首筋に唇を持っていくと、それだけで少し呼吸が乱れ始めました。そのまま背中の中心を背骨に沿ってゆっくりと舌を滑らせ、腰のくぼみからお尻にかけて、時間をかけて丁寧に舐め上げていきます。舌を這わせるたびに「ん……気持ちいい……」と、その快感を短く言葉にして伝えてくださいます。

そこから腕へと移動し、肘裏の柔らかい部分、手首の細いラインへとリップを進めていきます。美佐子様の呼吸は、リラックスと興奮が心地よく混ざり合った、大人の艶っぽさを帯びていきました。

仰向けになっていただき、今度は胸周辺へと愛撫を移します。 お胸の膨らみを大きく円を描くように舌全体で包み込み、ゆっくりと這わせていきます。あえて乳首にはすぐ触れず、周囲をじっくりと焦らすように舐め回していると、美佐子様は「ふふ、焦らすね……」と私の顔を見つめて熱い吐息を漏らしました。

私の鼻先が乳首に掠れる度に、美佐子様の口から「あ、上手……っ」と、どこか私を褒めるような、余裕のある喘ぎ声が漏れました。先端を口に含み、舌先で優しく転がすように、また時には軽く吸い上げるように刺激を加えると、彼女の胸が大きく波打ち始め、体温が一段と上がっていくのが分かりました。

そのままお腹から鼠径部、そして内股へと、じっくり時間をかけてリップを進めていきます。 美佐子様は焦らされる時間を楽しむように、時折私の髪を優しく撫でながら、贅沢な時間を全身で味わっていらっしゃいました。

好奇心に満ちた瞳──本格的なクンニ奉仕と深い絶頂

ショーツをゆっくりと外すと、年齢を感じさせないほど潤い、ほんのりと熱を持った秘部が露わになりました。愛液が綺麗に溢れ、期待が高まっているのが分かります。

まずは大陰唇の外側を、上から下へと長く舌を滑らせて焦らすように愛撫していきます。左右を交互に、時間をかけて優しく包み込むように舐め上げていくと、彼女の呼吸はさらに一段と荒くなっていきました。

続いて、大陰唇全体から会陰にかけて、舌全体を使ってゆっくりと縦に舐め上げていきます。 「あぁ……そこ、すごくいい……」 美佐子様は声を隠すことなく、伸びやかに美しい喘ぎ声を響かせます。

そのままクリトリスへとアプローチを移し、驚かせないよう、まずは舌全体で柔らかく包み込むように上下にストローク。徐々にリズムを一定に保ちながら、舌先で柔らかく包み込むように、また一定のリズムで弾くように刺激していきました。

「ゼンさん、すごい……もう、きちゃう……っ!」 美佐子様は一度に深く沈み込むようにイクタイプのようで、感度が最高潮に達した瞬間、息を飲むように大きく身体を反らせ、そのまま奥深くから突き上げるような強烈な絶頂を迎えました。私を締め付ける力がグッと強くなり、じっくりと時間をかけて深い快感の波を噛み締めていらっしゃいました。

贅沢な余韻に浸る、ベッドの上での甘い休憩

一度目の深い絶頂が落ち着いたあと、私たちはベッドの上で並んで横になり、心地よい余韻を楽しんでいました。

美佐子様は私の顔をじっと見つめ、「ねぇ、まだまだ出し惜しみしてるでしょ?」と、少し茶目っ気を含んだ声で耳元で囁きました。 その積極的でありながらも決して下品ではない大人の誘いに、私の中のスイッチが完全に切り替わりました。ここから、さらに濃密な時間へと足を踏み入れていきます。

剥がれていく余裕──言葉を失っていく連続の絶頂

今度は少し強めに吸引を加えながら、クリトリスをダイレクトに舌先で攻め立てます。吸い上げる強さに変化をつけながら、口の中全体で包み込むように激しく刺激しました。

「あっ、あぁっ! すごい、それ……っ!」 美佐子様の腰が大きく跳ね上がり、身体がガクガクと激しく震え、先ほどよりもさらに深い絶頂を迎えました。居酒屋で見せていたあの知的な余裕は、激しい快感の波にのまれて少しずつ剥がれ落ちていくのが分かります。

一度イッた後も、彼女の感度はさらに跳ね上がっていきました。 体勢を変えていただくと、美佐子様は自然とお尻をこちらへ向けられました。その無防備でいて、どこか挑発的な後ろ姿に胸を焦がされながら、お尻やアナル周辺を丁寧に舐め上げた後、そのまま後ろから顔を埋めてクンニを再開しました。割れ目の奥へと舌を滑らせ、クリトリスを指先で同時に弾くと、もうまともな言葉を発する余裕はなくなっていました。

「あ、あ、んぅっ……!」 ご自身でお尻を高く突き上げながら、ただ溢れ出る快感に翻弄されるように、言葉にならない甘い悲鳴を漏らすだけになっています。

さらに、顔面騎乗の体位になっていただくと、美佐子様は私の顔に完全に体重を預け、呼吸を激しく荒らげました。居酒屋であれだけ会話を回し、私をリードしていた大人の女性が、いまや「あぁぁっ、おかしくなっちゃう……! イク、イくの……っ!」と、本能のままに叫んでいます。 最後は私の髪を強く掴んだまま、本日何度目かも分からないほどの大きな絶頂を迎え、完全に言葉を失ってベッドへと倒れ込みました。

震える足元と放心の表情──ご奉仕を終えた感想

終わった後、美佐子様は心地よい疲労感の中でボーッとして完全に放心状態になっていらっしゃいました。あの居酒屋での饒舌さが嘘のように、ただ静かに胸を上下に揺らしています。

優しく水分補給を促すと、しばらくしてからようやく「ありがとう。本当に夢みたいだった……」と、心底満ち足りた、でもどこかまだトロンとした表情のまま、掠れた声で言ってくださいました。

お互いにシャワーを浴びて着替えたあと、ホテルの前で解散となりました。「50代だから、きっと落ち着いたお姉様だろう」という私の先入観は、良い意味で完膚なきまでに裏切られました。

満たされない女性を救うはずのご奉仕活動でしたが、終わってみれば、彼女の持つ人生の余裕と尽きない魅力に、終始私のほうが引っ張られていたような気がします。

――お部屋を出た後、ふと思いました。 本当に緊張していたのは、もしかすると、私の方だったのかもしれません。

美佐子様、本当に刺激的で素晴らしい時間をありがとうございました。またいつでも、あなたの好奇心を満たしにきてくださいね。

この記事を読んでいただきありがとうございます。 ご感想や応援、励ましのコメントなど頂けるととても嬉しいです。次回の活動の参考にもさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

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同じ出来事でも、彼女側から見ると違った物語になるかもしれません。

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