20代 小柄で可愛らしい女性|舐め犬体験記 ~「満足するまでしてほしい」新宿での出会い~

20代

こんにちは、舐め犬ゼンです。

今回は、ブログを読んでご応募いただいた20代の美咲様(仮名)とのご奉仕の記録です。

事前のやり取りで聞いていたのは、エッチなことが好きだということ。

ただ、最近はクンニをされる機会がなかったそうで、

「満足するまでしてほしい」

というのが今回のご希望でした。

舐め犬としては、もちろん大歓迎です。

どんな女性なのか楽しみにしながら、待ち合わせ場所の新宿へ向かいました。

新宿で初対面──小柄で可愛らしく、気さくな美咲様

待ち合わせは新宿。

実際にお会いした美咲様は、小柄で可愛らしい雰囲気の女性でした。

話してみるととても気さくで、初対面でも会話がしやすいタイプ。

今回はいきなりホテルへ向かうのではなく、まずは二人で軽く飲みに行くことにしました。

お酒を飲みながら話していると、趣味やインドア系の話で思った以上に盛り上がります。

美咲様自身も結構なお酒好き。

共通して話せる話題もあり、初対面ながら楽しい時間を過ごすことができました。

しばらく飲んだところでお店を出て、そのまま二人でホテルへ移動します。

ホテルでも少しお酒を──実はかなりのキス魔

ホテルに入ってからも、すぐに始めるのではなく、まずは少しお酒を飲みながら過ごしました。

お酒好きの美咲様なので、ホテルでも軽く一杯。

すでに飲み屋でかなり打ち解けていたこともあり、部屋でも自然に話すことができました。

そして、いい雰囲気になったところでキス。

最初は普通に唇を重ねていたのですが、そこからだんだん濃厚なキスになっていきます。

ここで気付いたのが、

(かなりのキス魔だな……)

ということ(笑)

何度も唇を重ね、離れてもまたキス。

そのまま一緒にシャワーへ向かったのですが、シャワーを浴びている最中にもキスをしてきます。

どうやら本当にキスが大好きな女性のようです。

今回はマッサージをパス──キスから舐め犬のご奉仕へ

シャワーを終えてベッドへ。

普段のご奉仕では最初にマッサージをすることも多いのですが、今回はマッサージはパス。

そのままキスからご奉仕を始めることにしました。

まずは美咲様の大好きな濃厚なキス。

何度も唇を重ねてから、少しずつ別の場所へ移っていきます。

最初は脇。

そこから肘、手首へと唇と舌を移し、最後は指先までゆっくり舐めていきました。

美咲様の顔を見ると、トロンとした目でこちらを見ながら、とても気持ちよさそう。

そこで一度戻り、身体を抱き寄せて再びキス。

しばらく濃厚なキスを楽しんでから、今度は胸へ移ります。

乳首をゆっくり舐め始めると、美咲様は身体をよじらせながら感じ始めました。

その反応を見ながら、今度は少しずつ下へ。

鼠径部から内股、さらに膝裏へ。

すぐに秘部へ向かうのではなく、その周辺をゆっくり舐めて焦らしていきます。

特に秘部へ近づくたびに、

「んっ……」

「あぁ……」

と美咲様から嬌声が漏れます。

近づいては離れ、また別の場所を舐める。

そんなふうにしばらく焦らし、美咲様の反応がかなり大きくなったところで、いよいよクンニを始めました。

会陰、大陰唇からゆっくりと──焦らしたあとのクンニ

最初はかなりゆっくり。

会陰や大陰唇から丁寧に舐めていきます。

まだクリトリスを直接狙っているわけではありませんが、それだけでも美咲様は身体を震わせながら感じていました。

そこから膣口へ。

さらに膣口からクリトリスへ向かって、ゆっくり舌を動かしていきます。

すると、

「あぁぁん……!」

と、それまでよりも大きな声。

かなり反応がいいようです。

そのままリズムよく舐め続けました。

しばらくすると身体に力が入り、

グッ……

と大きくのけぞる美咲様。

どうやら一度目を迎えられたようです。

そこで同じ場所ばかりを刺激せず、一度刺激を散らすことにしました。

再び内股へ移り、ゆっくり舐めていきます。

ところが、一度迎えたあとだからなのか、内股を舐めているだけですぐに感じ始める美咲様。

少し落ち着いたところで、再びクンニを開始します。

しばらく舐め続けていると、また身体に力が入り、大きくのけぞりました。

どうやらもう一度迎えられたようです。

ここで一旦休憩することにしました。

「すごい気持ちいいです。今度は吸ってほしいです」

少し身体を休めてもらっていると、美咲様から、

「すごい気持ちいいです」

と嬉しい感想。

そして続けて、

「今度は吸ってほしいです」

とリクエストされました。

自分から希望を言ってもらえるのは、舐め犬としても嬉しいものです。

そこで軽く乳首を舐めるところから再開。

少し身体を慣らしてから、再びクンニへ移ります。

今度は先ほどまでとは違い、吸引を加えながら舌でも刺激していきました。

すると、すぐに美咲様の手が私の頭へ。

そのまま頭を押さえながら、

「これダメ、すぐイッチャウ……」

かなり反応が早い。

その言葉通り、しばらくすると再び身体を大きくのけぞらせました。

ここまで何度も大きな反応を見せてくれる美咲様。

どうやらかなり感度がいい女性のようです。

最後は寸止め──「もうお願い……」

かなり感度がいいことも分かったので、最後は少しだけやり方を変えてみることにしました。

再び吸引しながら舌でも刺激。

しばらく続け、美咲様の声や身体の動きを見ながら、イきそうになったところで一度離します。

少し落ち着いたら、また開始。

そして再びイきそうになったところで止めます。

吸引しながら舌で刺激して、もう少しというところで離す。

それを何度か繰り返しました。

最初のうちは、

「もう……」

というような悩ましげな様子だった美咲様。

ところが繰り返していくうちに、だんだん声も身体の反応も大きくなっていきます。

最後の方には、最初の落ち着いた反応とはまったく違い、発狂に近いくらいの感じ方に。

そしてとうとう、

「もうお願い……」

と懇願する美咲様。

ここからは、もう止めません。

美咲様の手を握りながら、そのまま最後までご奉仕を続けました。

しばらくすると身体を大きくのけぞらせ、

ガクガクッ……

と全身を震わせます。

今度は無事、最後まで迎えられたようでした。

少し放心状態の美咲様──「こんなの初めてでした」

終わったあとの美咲様は、少し放心状態。

すぐに動いてもらうことはせず、そのまま身体を抱き寄せてハグをしました。

乱れていた呼吸が落ち着くまで、しばらくそのまま休憩。

そして少し落ち着いた美咲様から聞けたのが、

「こんなの初めてでした」

という一言でした。

最初に聞いていた希望は、

「満足するまでしてほしい」

というもの。

最後に「こんなの初めてでした」と言ってもらえたのは、舐め犬として素直に嬉しかったです。

しばらくベッドで休んだあとは、最後にもう一度一緒にシャワーへ。

新宿で軽く飲むところから始まり、ホテルでもお酒を飲み、何度もキスをして、ご奉仕を楽しんでもらった今回。

最後までキス好きな美咲様らしい時間を過ごし、身支度を整えてホテルを出て、この日は解散となりました。

美咲様、ブログからご応募いただきありがとうございました。

舐め犬に興味がある方、一度体験してみたい方は、応募フォームよりお気軽にご連絡ください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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