20代後半 清楚系黒髪女性|体験記 ~会話が弾み距離が縮まった時間~

20代

こんにちは、ゼンです。

最近仕事が立て込んでいて更新が遅れ気味でごめんなさい。 今日は久しぶりにじっくり書こうと思います。

今回は、20代後半の「あいり様」との初めての奉仕活動のお話です。

あいり様との出会い

あいり様は私のX投稿を見てくださり、「彼氏がクンニを全くしてくれないので、ぜひ体験したい」と応募してきてくれました。

見た目はロングヘアーの清楚系。写真を送っていただいた時点で「これは可愛い…」と思いました。

実際に会ってみると、想像以上に清楚で上品な雰囲気でした。 腰まで届く長い黒髪と、柔らかい笑顔がとても印象的です。

待ち合わせと初対面

待ち合わせは渋谷の駅近辺、午後3時頃。 私が少し前に着いて待っていると、あいり様が少し緊張した様子で現れました。

白いブラウスに膝下のフレアスカートという、清楚で女性らしい服装。 スタイルはスラッとしていて、胸は控えめですが腰のラインがきれいにくびれていて、清楚なのにどこか色っぽさを感じさせる体型でした。

「こんにちは…ゼンさんですか? 緊張してます…」 そう言って少し頰を赤らめながら挨拶してくれる声が、とても柔らかくて可愛かったです。

お茶での会話

最初は少しぎこちない感じでしたが、近くのカフェで30分ほどお茶をしながらお話ししているうちに、だんだん笑顔が増えてきました。

彼氏とは付き合って2年になるけど、クンニはほとんどしてもらったことがなく、 「いつも物足りなくて、自分でするしかないんです…」と少し恥ずかしそうに話してくれました。

「今日はたっぷり舐めてもらって、何回イケるか試してみたいです」と、はっきりした希望も教えてくれました。

お茶のあと、「もうドキドキしすぎて…早くホテルに行きたいです」と照れながら言ってくれたので、近くのホテルに移動しました。

ホテルでの前戯

部屋に入ってからも少し緊張していたあいり様でしたが、お互いにシャワーを浴びてベッドに上がると、徐々にスイッチが入ってきたようです。

まずはうつ伏せになってもらい、全身をゆっくりマッサージ。 肩から背中、腰、そしてお尻の丸みまで丁寧に揉み解していくと、 「はぁ…気持ちいい…」と小さな吐息が漏れ始めました。

マッサージのあと、後ろからそっと抱きしめながら耳元で軽くキス。 そのまま耳たぶを舌で優しく転がすと、あいり様の身体がビクッと反応しました。

「んっ…!」

首筋から肩、二の腕、肘の内側、手首、そして一本一本の指を丁寧に舐めしゃぶっていきます。 特に指の間を舌で這わせると、 「あ…そこ、変な感じがして…はぁ…」 と腰をくねらせ始めました。

うつ伏せのまま背中全体を舌でなぞり、腰のくぼみやお尻の割れ目近くまで丁寧に舐め続けると、呼吸がどんどん荒くなっていきます。

「もう…前を向いてもいいですか…?」と甘えた声で言われたので、あいり様を仰向けにしました。

本格的な全身リップとクンニ

ここから本格的な全身リップです。

胸の谷間からゆっくり舌を這わせ、乳房の周りを大きく円を描くように舐め回します。 乳首にはまだ触れず、焦らしながら周囲だけを攻めていると、 あいり様はシーツを軽く握って身体をくねくね動かし始め、 「はぁ…はぁ…乳首…もう我慢できない…」と可愛い声でねだってきました。

ようやく乳首に舌を這わせ、優しく吸い付くと、 「あぁんっ!!」 と清楚な見た目からは想像できないくらい大きな喘ぎ声が上がりました。

感度が本当に良くて、乳首を左右交互に舐めたり、軽く歯を立てて吸うだけで、腰が浮き上がるほど感じてくれます。 「やばい…乳首だけでイキそう…」と何度も漏らしていました。

胸をたっぷり堪能したあと、下半身へ移動。 鼠径部をねっとり舐め、太ももの内側を舌先で優しく刺激しながら、ゆっくりクンニの体勢に入りました。

最初は大陰唇全体を優しく舐め上げ、会陰まで丁寧に舌を這わせます。 あいり様はもう声を抑えきれず、 「あん…あん…すごく気持ちいい…彼氏とは全然違う…」 と甘い喘ぎを連発しています。

クリトリスに舌を優しく当て、ゆっくり左右に動かすと、 「ひゃうっ! あっ、あっ、そこ…!」 と可愛い悲鳴のような声が上がりました。

本当に敏感で、舌を柔らかく這わせて軽く吸引を加えるだけで、太ももがガクガク震え始め、身体全体が小刻みに痙攣します。

「イッちゃう…もうイッちゃうよぉ…!」

最初のイキはあっという間でした。 「あぁぁぁっ!!」と叫ぶように声を上げ、腰を大きく跳ねさせてビクビクと激しくイッてくれました。 愛液が溢れてシーツを少し濡らすくらいの、かなり濃いイキ方でした。

一度イッた後も感度は全く落ちず、むしろ敏感になっていました。 「まだ…まだ欲しい…」と息を荒げながらねだってくるので、そのまま正常位で2回目のクンニを再開。

今度は少し強めにクリトリスを吸引しながら、舌を素早く動かします。 あいり様はもう言葉にならない喘ぎ声を上げ続け、 「また…またイッく…イッくぅ!!」 と2回目は少し長く、身体を弓なりに反らせて波打つようにイキ続けました。

3回目は少し趣向を変えて、四つん這いにしてもらい、後ろから顔を埋めるようにクンニ。 お尻を高く上げた格好で、クリトリスをねっとり舐め上げると、 「あんっ…恥ずかしいけど気持ちいい…!」 と恥ずかしさと快感が混じった複雑な表情で喘ぎます。

最後はまた大きく身体を震わせて、3回目のイキを迎えました。

プレイ後の感想

結局、この日は合計3回イかせて差し上げることができました。

あいり様は最後にぐったりとベッドに横たわりながら、 「こんなに連続でイッたの…初めてです… 彼氏には絶対に内緒だけど、また絶対に会いたい… クンニだけでここまでイケるなんて、信じられない…」 と頰を真っ赤にしながら、照れくさそうに言ってくれました。

お風呂で一緒に身体を洗い流している間も、 「まだ身体がビクビクしてる…」と笑っていました。

あいり様、本当にありがとうございました。 清楚な見た目と反比例するような敏感さと、何度もイキまくる反応が最高に可愛かったです。

また時間を作って、もっとゆっくりたっぷり舐めさせてくださいね。


この記事を読んでいただきありがとうございます。

ご感想や応援、励ましのコメントなど 頂けるととても嬉しいです。 次回の活動の参考にもさせていただきますので、 よろしくお願いいたします。

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