28歳 アパレル店員|舐め犬体験記~久しぶりに「自分を大切に扱ってもらえた」と感じた日~

20代

こんにちは、舐め犬ゼンです

今回は、X(旧Twitter)での投稿をきっかけにご縁をいただいた、28歳のアパレルショップ店員・葵(あおい)様(仮名)とのご奉仕の記録です

「3年付き合った彼氏と数か月前に別れて、友達には『吹っ切れた』と言っていたものの、本当は女性としての自信を失っていました。『最後の一線を越えない』『無理をさせない』という投稿を見て連絡しました」

DMでそう教えてくださった彼女。

小柄で笑顔が可愛らしい葵様の身体と気持ちに寄り添いながら過ごした、当日のご奉仕の様子をお届けします。

待ち合わせからカフェ──小柄で笑顔が素敵な彼女

当日は、人通りの落ち着いたカフェで待ち合わせをしました。

身長150cm前半の小柄な体型に、アパレル店員さんらしいお洒落なコーディネート 。 くりっとした瞳が印象的で、挨拶を交わした際に見せてくれた笑顔がとても魅力的でした。

最初は少し肩に力が入っている様子でしたが、お仕事や服の話題などを軽く話しているうちに緊張がほぐれてきたようで、

「思っていたより普通の人で安心しました」

と笑ってくださり、その一言で一気に場が和みました。

お互いの雰囲気が掴めたところで、二人で近くのホテルへと移動しました。

ホテルへ──身体の緊張を解きほぐすマッサージ

部屋に入り、お互いにシャワーを済ませてベッドへ。 ガウン姿の葵様はまだ少し照れくさそうにしていたため、まずはマッサージで身体の緊張を解いていきます。

うつ伏せになっていただき、立ち仕事で疲れた肩や背中、腰、そして小柄で可愛らしいお尻にかけて、優しく体重をのせながら指圧していきます。

「あ……そこ、すごく気持ちいいです……」

固かった背中の筋肉がじわじわと柔らかくなり、呼吸が深くなっていくのが手から伝わってきます。 十分に力が抜けたタイミングで仰向けになってもらい、上から包み込むように静かに唇を重ねました。柔らかいディープキスを繰り返すと、葵様の手がそっと私の背中に回ってきました。

全身リップ──焦らしとフェザータッチで高まる感度

キスを交わしながら、唇と舌先を彼女の首筋へと滑らせます。 鎖骨から二の腕、肘の裏、華奢な手首へ。敏感な部分をフェザータッチで優しく撫で上げると、葵様は「んっ……っ」と身体を小さく跳ねさせました。

そのまま胸元へとアプローチを移します。 胸の膨らみを包み込みながら、乳首を直接舐めずに周りを円を描くようにじっくりとお腹や脇へ向かって舌を滑らせて焦らします。

「あっ……そこ、焦らされてるの……わかります……」

呼吸が乱れ始めたところで、ふっくらとした乳首を優しく口に含み、一定のリズムで丁寧に吸い上げます。 さらに、みぞおちからお腹、鼠径部へ。太ももの内側をなぞり、膝裏や足の甲まで舌で撫で下ろしていきました。全身をくまなく舌で愛撫していくうちに、彼女の皮膚は薄っすらと朱に染まり、肌の温度が一気に上がっていきました。

1回目のクンニ──一定のリズムでじっくり攻める奉仕

全身の感度が十分に高まったところで、いよいよクンニのご奉仕へと移ります。

膝裏から太ももの内側へ温かい息を吹きかけ、ゆっくりと秘唇へと顔を寄せます。 まずは全体を包み込むように、大陰唇から会陰にかけて舌全体を使って優しく縦になぞり上げていきます。

「んぁ……っ……ゼンさん……そこ……っ」

溢れ出る愛液を舌で拭いながら、ペースを崩さず一定のリズムを保ちます。 彼女の呼吸や足先の力加減を確認しながら、焦らずじっくりと快感を重ねていきます。

体勢が苦しくないか聞くと

「はい……っ、大丈夫です……すごく……気持ちいい……」

そこから、核心であるクリトリスへとアプローチを広げます。 舌先を柔らかく平らにして優しく覆い、一定の静かなストロークで舐め進めました。吸い上げる強さを少しずつ微調整しながら刺激を与えていくと、シーツを掴む指先にギュッと力が入ります。

「あ……すごい……きちゃいます……っ!」

激しく責め立てるのではなく、一定のストロークを集中して継続することで、彼女の腰が小さく浮き上がりました。そのまま全身をビクビクと大きく震わせ、1回目の絶頂を迎えました。

2回目のクンニ──うつ伏せでお尻から攻めるバッククンニ

大きく息を吐き出し、ベッドに身を任せる葵様。 背中や太ももを優しく撫でて呼吸が整うのを待ってから、「次はうつ伏せになってみましょうか」と声をかけました。

四つん這いから少し腰を落としたバッククンニの体勢になってもらい、後ろからお尻を優しく揉みほぐします。 お尻の割れ目に沿って舌を滑らせ、そのまま後ろ側から秘唇へと舌を這わせていきました。

一度イった直後の身体は非常に敏感で、舌先が触れただけで「あふっ……んくぅん……っ」と甘い嬌声が漏れ出します。

下から上へと一定のリズムで舐め上げ、愛液で濡れたクリトリスを後ろから優しく吸い上げていくと、彼女の手が後ろに伸びてきて、すがりつくように私の髪に触れました。 腰をキュッと引くような反応に合わせて舌の密着度を高めると、背中を反らせながら2回目の絶頂を迎え、身体を打ち震わせました。

3回目のクンニ(最高潮)──M字で迎える激しい絶頂

余韻に浸る葵様を抱き起こし、最後は仰向けのM字開脚の体勢になってもらいました。

これまで以上に愛液が溢れ出ており、準備は万端でした。 まずは秘唇全体を包み込むように大きく舐め上げたあと、クリトリスを重点的に攻めていきます。

舌先を平らにして一定のリズムで速さを微増させていき、時折しっかりと吸引を交えて刺激を強めます。 葵様の呼吸は完全に乱れ、部屋には甘い嬌声とシーツが擦れる音が響き渡りました。

「あ、すごい……っ! イく……イっちゃいますっ! ゼンさんっ……!」

限界が近いことを察し、舌の動きをさらに一定のまま集中させ、吸い上げる強さを一段高めると、彼女は今日一番の大きな声を上げて身体を硬直させ、激しい絶頂とともに私に全てを預けてくれました。

ホテルを出て──晴れやかな表情で見せた笑顔

身支度を整え、二人でホテルを出ました。 待ち合わせの時の緊張感はもう完全に消え、彼女の表情はとても柔らかくなっていました。

駅の改札前で足を止め、葵様が言いました。

「今日は本当にありがとうございました。身体だけじゃなくて、丁寧に接してもらえてすごく嬉しかったです」

嬉しい感想です。そして少し女性として自信が持てたか聞くと、

「別れた彼を忘れたわけじゃないですけど……もう前を向いてもいいのかなって思えました」

そう言って笑った彼女の表情はとても晴れやかで、凛として見えました。

誰かに大切に扱われる体験が、失われていた自信を取り戻すきっかけになれたのなら、ご奉仕者としてこれ以上の喜びはありません。

葵様、大切な時間を任せてくださり本当にありがとうございました。


本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 感想やメッセージもお待ちしております。ブログの応援よろしくお願いいたします。

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